2027年のレゴのセットは、まだ1つも正式に発表されていません。それなのに、誰でも見られる公開カタログには、もう 211行 が登録されています。
Brimagaのカタログでその中身を数えたら、名前が入っているのは 4行だけ でした。残りは番号とテーマしかない空欄です。そして名前も写真も価格もないその行に、すでに合計 6,174件の「欲しい」 が付いていました。
さらに、海外メディアが集めた2027年の噂の一覧(170番号)とカタログを番号で突き合わせたところ、156個は両方にあり、14個は噂にしかなく、27個はカタログにしかありません でした。この記事は、噂の当否を論じるものではなく、公開カタログが来年についていま何を持っていて何を持っていないのかを1項目ずつ数えたものです。
2027年のセットは、名称・価格・発売日が正式に発表されたものがまだありません。本記事に出てくる名前・価格・ピース数のうち、カタログ由来と明記していないものは、すべて海外メディアが報じた 未確認の噂 です。数値はすべて2026年8月14日時点のもので、以降の更新で変わります。1枚目の画像はAIによる生成イメージです。
2027年の棚は、もう211行ある
まず、発売年ごとに「カタログにある行数」と「名前が入っていない行数」を並べます。
| 発売年 | カタログの行 | 名前のない行 | 割合 |
|---|---|---|---|
| 2024年 | 1,266 | 0 | 0.0% |
| 2025年 | 1,419 | 0 | 0.0% |
| 2026年 | 1,264 | 22 | 1.7% |
| 2027年 | 211 | 207 | 98.1% |
過ぎた2年は空欄がゼロです。今年(2026年)は1,264行のうち22行、率にして1.7%だけがまだ名前待ちの状態で残っています。そして来年は、ほぼ全部が空欄です。
つまり 空欄はいずれ埋まる ものだと分かります。2026年ぶんが1.7%まで下がっているのは、年の途中で1本ずつ名前が確定していった結果です。2027年の207個も、同じように埋まっていくとみられます。
なお211という数は行数で、ユニークな番号にすると183です。差の28行は、ミニフィギュア シリーズ30とF1シリーズ2の2番号が「1袋」「全種セット」「未開封BOX」といった売り方の単位で分かれているぶんです。
参考までに、Bricksetの2027年一覧も「1 to 25 of 211 matches」と表示していて、行数は同じ211でした(8月14日時点)。
同じ数字になるのは当然で、これは裏付けではありません。Brimagaのカタログは Bricksetを取り込み元のひとつにしている ので、同じ数字を2か所で見ているだけです。この記事で「カタログ」と書いているのは、その共通の公開データベースのことだと思ってください。
名前が入っている4行は、ほぼ「シリーズ30」だった
では、埋まっている4行は何なのか。
| 番号 | テーマ | 名前 |
|---|---|---|
| 71054-0 | ミニフィギュア | Series 30(ランダムパック) |
| 71054-13 | ミニフィギュア | Series 30(全種セット) |
| 71054-14 | ミニフィギュア | Series 30(未開封BOX) |
| 71875-1 | ニンジャゴー | Lloyd vs. Ras Spinner Battle |
上の3行は、同じミニフィギュア シリーズ30という1つの製品を売り方で分けて登録したものです。個々のキャラクターはまだ何も入っていません。
そうすると、普通のセットとしてカタログに名前が入っているのは71875の1行だけ ということになります(正式発表されたという意味ではありません)。ニンジャゴーのスピナー対決で、噂の一覧では24.99ドルとされている小型商品です。
空欄には何が入っていて、何が入っていないのか
207件の空欄も、全部が同じ「空」ではありません。項目ごとに、いくつ値が入っているかを数えました。
| 項目 | 207件のうち値がある |
|---|---|
| テーマ | 197 |
| 対象年齢 | 22 |
| 梱包形態 | 22 |
| 入手区分(一般販売など) | 22 |
| ピース数 | 9 |
| 価格 | 0 |
| 発売日 | 0 |
| ミニフィグ数 | 0 |
テーマはほぼ全部に付いています。番号帯を見れば、それが何のラインかは分かる状態です。一方で 価格・発売日・ミニフィグ数は207件すべてが空 でした。
ピース数まで入っている9件は、全部テクニックでした。
| 番号 | ピース数 | 対象年齢 |
|---|---|---|
| 42248 | 2,689 | 18+ |
| 42252 | 1,415 | 18+ |
| 42250 | 675 | 10+ |
| 42254 | 572 | 10+ |
| 42249 | 410 | 9+ |
| 42246 | 320 | 7+ |
| 42247 | 249 | 7+ |
| 42245 | 133 | 7+ |
| 42244 | 113 | 7+ |
念のためBricksetの42248のページを直接開いて確認したところ、名前は「{?}」のまま、テーマ Technic、2027年、2,689ピース、18+、Box、Retail、そして「This has not yet been released.」と表示されていました。2,689ピースの18+セットが来年出ることは分かっているのに、それが何なのかは分かっていない という状態です。
いま海外で報じられているテクニックの2027年の噂は、42243のブラインドボックス(1袋48パーツ・4.99ユーロとされる)くらいで、この2,689ピースの正体に触れたものは見当たりませんでした。
8月10日の記事「レゴが初代プレイステーションを作るという噂(72306)」では、噂の番号にピース数・2通貨の価格・EANバーコードまで入っているのに名前だけが空欄、という状態を見ました。今回の207件は、その もっと手前の段階 です。同じ「空欄」でも、実在の濃さには段階があります。
噂の一覧とカタログを、番号で突き合わせた
ここからが本題です。
Brick Fanaticsは「2027年のセット」を1ページにまとめた一覧を出していて、BrickTap・maxbautde・carter_bricks04といった複数のリーカー発の情報をテーマごとに並べています。名前・米国価格・ピース数・発売月まで入った表です(同ページは6月15日公開で、更新され続けています)。
その一覧に載っている 170個の番号 を、Brimagaのカタログの183番号と機械的に突き合わせました。
| 突合 | 件数 |
|---|---|
| 両方にある | 156 |
| 噂の一覧にしかない | 14 |
| カタログにしかない | 27 |
テーマ別に見ると、大半は完全に一致していました。
| テーマ(噂の一覧の括り) | 一致 |
|---|---|
| ボタニカル | 13 / 13 |
| シティ | 20 / 20 |
| クリエイター | 8 / 8 |
| DC | 4 / 4 |
| ディズニー | 11 / 11 |
| ドラゴンボール | 9 / 9 |
| マーベル | 12 / 12 |
| マインクラフト | 8 / 8 |
| スター・ウォーズ | 30 / 30 |
| スーパーマリオ | 7 / 7 |
| ニンジャゴー | 12 / 13 |
| アーキテクチャー | 0 / 2 |
| スピードチャンピオンズ | 1 / 12 |
※ この表は主なテーマの抜粋です。ここに挙げていないフォートナイト・フレンズ・ハリー・ポッター・アイコン・ジュラシック・ワールド・ミニフィギュア・ポケモン・ポリバッグの8区分も、すべて全一致でした。
そして重要なのは、一致した156個について、カタログ側は名前も価格も持っていない ということです。カタログの207件は価格が全件ゼロなので、噂の一覧に並んでいる米国価格がカタログから出てきたものでないことは確かです。逆に噂の一覧にはピース数が入っている行が多く(11391は3,264ピース、67012は1,849ピース)、カタログ側は9件しか持っていません。番号は両方が、名前と価格は片方だけが、ピース数は行によってどちらかだけが持っている という状態です。
どちらが先に情報を持ったかで、噂の信頼性は測れません。両者の上流が独立しているかどうかも公開情報からは確かめられないからです。ここで言えるのは、いま両者が何を持っているかという状態だけです。
番号が100ずれている ── F1の11台
一致しなかった番号がいちばん多かったのはスピードチャンピオンズで、12個のうち11個がカタログにありませんでした(率だけならアーキテクチャーの0/2が下ですが、2件しかありません)。ここが面白いところです。
噂の一覧は、2026年12月に引退する現行F1と入れ替わるものとして、F1カーの番号に 77167〜77177 の11行を並べています。ところがカタログに、この11番号は1つも存在しません。かわりにカタログには 77267〜77277 というスピードチャンピオンズの11連番があります。
| 噂の一覧 | カタログ | |
|---|---|---|
| 番号 | 77167〜77177 | 77267〜77277 |
| 件数 | 11 | 11 |
| テーマ | スピードチャンピオンズ | スピードチャンピオンズ(Bricksetの副テーマは Licensed) |
| 中身 | 「F1カー」とのみ | 空欄 |
11個の連番、同じテーマ、同じ「F1カーの入れ替え」という話。違うのは百の位だけ です。Brimagaでは7月15日の記事「レゴ スピードチャンピオンズ2027リーク」で、当時「72167〜72177」と伝えられた番号について、その帯は別テーマにあたるので77167〜77177の誤りとみられる、と書きました。カタログを見るかぎり、正解は3つ目の候補だったことになります。
もっとも、これも断定はできません。11台のF1が772番台なのか771番台なのかは、正式発表を待つしかありません。ただ、噂の番号が1文字ずれることは実際に起きる ので、番号で在庫を追う人は覚えておく価値があります。
なお唯一一致した77280は、噂の一覧では「Lamborghini Revuelto・29.99ドル・2027年3月」とされていて、カタログ上の207件の中で 「欲しい」が最多の87件 でもあります。
テーマ欄が「tbd」の10件
カタログ側の207件のうち、テーマが付いていないのは10件だけでした。この10件が何なのかを確かめるためにBricksetの個別ページを開いたところ、テーマの欄には文字どおり 「tbd」(未定) と入っていました。自社カタログ側でテーマの対応付けに失敗しているのではなく、上流のデータがそう言っています。
その10件のうち9件は、噂の一覧では ドラゴンボール として並んでいます。
| 番号 | 噂の一覧での名前 | カタログのテーマ |
|---|---|---|
| 30755 | ポリバッグ(内容未定・2027年4月) | tbd |
| 72361 | Goku vs Raditz(9+) | tbd |
| 72362 | Arrival on Namek(9+) | tbd |
| 72363 | Z Fighters vs Saiyans(9+) | tbd |
| 72364 | Porunga and the Final Battle(9+) | tbd |
| 72365 | Friezas Spaceship(9+) | tbd |
| 72366 | Kame House(18+) | tbd |
| 72367 | 未定(9+) | tbd |
| 72368 | Buildable Vegeta(12+) | tbd |
8セットとポリバッグ1つで9件です。この9件がカタログに入ったのは8月12日で、30755と72361〜72368がまとめて登録されました。
レゴの既存テーマなら、名前が決まる前でもテーマ欄は埋まります(スター・ウォーズの30個は全部そうです)。テーマ欄が「tbd」のままということは、上流のデータベースがそれを既存のどのテーマにも入れられていない ということです。新しいテーマが立ち上がるときの見え方としては筋が通りますが、カタログはそこまでしか言っていません。
残る1件の67013は、どのメディアの一覧にも載っていませんでした。番号としては67008(バットマン)や67015(スパイダーマン)に挟まれた位置にあり、Bricksetの副テーマだけが「Extended」と入っています。
なお8連番の72361〜72368は、初代プレイステーションの噂が出た72306と同じ723番台にあたりますが、この2つを結びつける材料はありません。
噂にしかない14個、カタログにしかない27個
食い違いのほうも見ておきます。
噂の一覧にあってカタログに無いのは14個。 内訳は、上のF1カー11台と、アーキテクチャーの2つ(21070・21071。噂では3,142ピースと3,333ピースという大型)、そしてニンジャゴーの71888(Dojo Building)です。
カタログにあって噂の一覧に無いのは27個。 うち10個はテクニックの42243〜42254で、2,689ピースの18+も1,415ピースの18+もここに含まれます。ほかに、シュレックの2件(72421・72422)、KPop Demon Huntersの1件(72538)、スター・ウォーズの2件(75482・75659)、そして先ほどの67013と、F1の772番台11件です。
つまり 「番号はあるが誰も中身を知らない」ものと、「中身の噂はあるが番号がカタログに無い」ものが、両方ある ということです。どちらか一方だけを見ていると、来年の全体像は取り違えます。
名前も写真も無い番号に、人は「欲しい」を付ける
207件の「欲しい」を合計すると 6,174件 でした。中央値は22、最大は87、そして 0件のものは1つもありません。名前も写真も価格もない行の全部に、誰かが印を付けています。
| 番号 | テーマ | 「欲しい」 |
|---|---|---|
| 77280 | スピードチャンピオンズ | 87 |
| 75470 | スター・ウォーズ | 84 |
| 75468 | スター・ウォーズ | 83 |
| 75480 | スター・ウォーズ | 82 |
| 75478 | スター・ウォーズ | 81 |
| 75469 | スター・ウォーズ | 80 |
テーマ別に合計と、1枠あたりの平均を出すとこうなります。
| テーマ | 枠 | 「欲しい」合計 | 1枠あたり |
|---|---|---|---|
| スター・ウォーズ | 32 | 1,863 | 58.2 |
| スピードチャンピオンズ | 12 | 940 | 78.3 |
| ミニフィギュア | 27 | 675 | 25.0 |
| マーベル | 12 | 591 | 49.3 |
| シティ | 20 | 493 | 24.7 |
| ニンジャゴー | 11 | 194 | 17.6 |
| ディズニー | 12 | 179 | 14.9 |
| アイコン | 3 | 150 | 50.0 |
| ボタニカル | 13 | 94 | 7.2 |
| テクニック | 10 | 72 | 7.2 |
| 上記以外の13区分 | 55 | 923 | ── |
いちばん枠を取っているのはスター・ウォーズの32です。ただ 1枠あたりで見ると順位が入れ替わり、最大はスピードチャンピオンズの78.3でスター・ウォーズの58.2を上回りました。枠数では3分の1強なのに、1つあたりの注目度は高いということです。逆にボタニカルとテクニックは7.2で、枠は取っているのに印は付いていません。
現行品の「欲しい」は数百から数千件の桁なので(この記事に出てくる60337は1,835件)、絶対数としては小さい数字です。ただ 中身が何も分からない行に対して付いている 点で、性格の違う数字です。番号帯からテーマだけは読めるので、「スピードチャンピオンズの新作なら、何であれ欲しい」という登録がされていることになります。
「欲しい」はBricksetのウィッシュリスト登録数で、所有数とは別の指標です。Brimagaの急上昇ランキングで使っているのと同じ数字ですが、そちらは名前が確定したセットだけを対象にしています。
テーマの括りは年によって粒度が違います。過去のセットには「Ultimate Collector Series」「Series 29 Minifigures」のように別テーマとして登録されているものがあり、2026年の件数と単純には比べられません。上の表は2027年ぶんの内訳としてだけ読んでください。
日本ではいくらになるのか(試算であって予想ではない)
噂の価格は米ドルです。日本での金額がどのあたりになるかは、7月29日の記事「レゴの日本価格はドルから計算できない」で使った指標を当てると、桁の見当だけは付きます。日米の定価が両方そろっている112セットで「日本の税込価格 ÷ 米国の税抜定価」を出すと、中央値は 165.6 でした。
これは予想ではありません。 元になっている米国価格そのものが未確認の噂ですし、165.6という数字も為替レートではなく112セットの実測値の中央値にすぎません(同じ112セットの実測は134.9から214.1まで散らばっています)。桁を間違えないための目安として見てください。
2027年より先に、いま日本の棚から消えるもの
読者にとって来年の話より近いのは、こちらだと思います。
Brick Fanaticsは、噂の3セットについて「現行のどれを置き換えるものか」に触れています。60536は2022年の60337「シティ急行」以来の旅客列車、60535は2022年の60316「ポリスステーション」より予算が上、60539は2024年の60430「うちゅう旅行船」の直接の置き換え、という見立てです。
その3本を自社データで引くと、いずれも終了予定を持った状態 で、しかもまだ日本で買えました。
| セット | 発売 | 米国定価 | 国内最安(在庫あり) | 2番目 | 終了予定 | 「欲しい」 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 60337 シティ急行 | 2022年 | 189.99ドル | 17,649円(楽天24 ベビー館・8/11) | 17,799円 | 2026-12-31 | 1,835 |
| 60316 ポリスステーション | 2022年 | 69.99ドル | 6,979円(楽天24 ベビー館・8/13) | 7,610円 | 2026-12-31 | 735 |
| 60430 うちゅう旅行船 | 2024年 | 19.99ドル | 2,730円(楽天24 ベビー館・8/13) | 2,770円 | 2026-12-31 | 1,078 |
| 60500 レゴ(R)デリバリーバン | 2026年 | 29.99ドル | 3,977円(トイザらス・8/10) | 4,100円 | 2027-12-31 | 1,820 |

価格は2026年8月8日〜13日に取得した、在庫ありの出品です。最安と2番目を並べているのは、型番の一致だけで別物の出品がまぎれ込むことがあるためですが、今回は4件とも極端な開きはありませんでした。

終了予定の「2026年12月31日」を、そのまま年末の日付として受け取らないでください。8月5日の記事「ソニックとどうぶつの森が2027年半ばで終わるという噂」で数えたとおり、カタログの終了予定日は 2027年12月31日に290件、2027年7月31日に92件 というように、月末・年末へ丸められた見積りです。「年内いっぱいで終わる見込み」くらいの粒度だと思ってください。

なお60500「レゴ(R)デリバリーバン」は今年出たばかりの現行品で、終了予定も2027年末です。噂の60513は同じ「The LEGO Van」という名前で9.99ドルとされているので、置き換えというより 同じ題材の小型版 が並ぶ形になりそうです。

コレクター視点:空欄のカタログをどう使うか
3つに整理します。
-
番号は「ある」ことしか言わない。 207件のうち価格が入っているものはゼロ、発売日もゼロです。番号が存在することは、その企画が何らかの工程に乗っていることを示すだけで、内容も、時期も、そもそも発売されるかどうかも保証しません。今回のように、噂の一覧にあってカタログに無い番号(14個)も、その逆(27個)も両方あります。
-
空欄が埋まる順番には癖がある。 207件のうち対象年齢と梱包形態が入っているのは22件で、その内訳はテクニック10件とミニフィギュア シリーズ30の12袋だけでした。ピース数まで入っているのもテクニックの9件。同じ2027年でも、ラインによって情報が出てくる早さが違います。 逆に、いちばん枠を取っているスター・ウォーズの32件は、テーマ以外まったくの空欄です。
-
いま行動につながるのは2027年ではなく2026年末のほう。 後継が噂されている現行3本は、どれも年内で終わる見込みが立っていて、しかも8月13日時点でまだ定価前後で買えます。「2027年に新しいのが出るなら待とう」と考えるより、待っている間に現行品が棚から消える ことのほうが先に起きます。
最後に、この記事のもとになった207件は、Brimagaのサイト上では 一覧・ランキング・サイトマップには出していません(中身が空のまま並べても読者の役に立たないためです)。個別ページはあるので、番号が分かっていれば直接たどれます。名前が確定したものから順に、製品ページの一覧にも出てくるようになります。
※ LEGO(R)はレゴグループの商標です。ドラゴンボール、スター・ウォーズ、マーベル、DC、ディズニー、マインクラフト、フォートナイト、ハリー・ポッター、ポケモン、ジュラシック・ワールド等の名称は各権利者の商標です。本記事はレゴグループおよび各権利者とは無関係の、非公式の情報記事です。掲載した名称・価格・仕様・発売時期は正式発表前の噂を含み、変更されうるものです。


















